コンタクトレンズを初めてつける人は、すごく怖いと思うので、コツを書いておく。

コンタクト コツ

コンタクトレンズ歴だいたい15年くらい。
中学生のときに、部活動をやるのに眼鏡が邪魔になったので、
勇気を出してコンタクトにしました。

先日、どうやら初めてコントタクトをつけるらしい中学生に遭遇。
遭遇というか、お姉さんに励まされながら頑張ってつけようとしている中学生を見ました。

いや~初めてのレンズって怖いですよね。
初めて目の中に異物を入れるんだもの。怖いよね。
「わかるよ!その気持ち!」
なんて思いながら、私はその横で片手でヒョイッと0.30秒くらいで装着。

初めてのコンタクトレンズは、みんな怖い

当たり前にコンタクトレンズをつけているように見えても、
初めはみんな怖いのです。

自分だけではないので、怖がることは別に変なことではありません。

その怖さの先に、素晴らしい景色が広がっていますよ^^

コンタクトを入れるコツ

私が遭遇した中学生は、お姉さんに
「はい!入れて!」
なんて言われて、固まってました^^;

いきなり「入れて」なんて言われても怖いですよね。
その店(病院)によっては、お兄さんやお姉さんが付け外しをしてくれるところもありました。
「とりますよ~」「つけますよ~」
なんて言いながら、突然私の目の中に指を突っ込む!あれはびびった(笑)
でも、痛くなかったです。

ここでは、「はい!入れて!」と突然言われたときのために、
コツを書いておきます。

コンタクトレンズの指先の水分を拭き取ってから乗せる。

■ 目に入れるときは、コンタクトレンズを直視しない。(少し上のほうを向いておく)

■ イメージは、コンタクトが黒目に吸い付くような感じ

最後に

今では、多くの人がコンタクトレンズをつけています。
初めはみんな怖かったのですが、つけてみると世界が変わります。
「なんでもっと早くつけなかったんだ!」
って思いますよ^^

コンタクトにするだけで、モテる男子や女子もいますしね。

怖いのは、最初だけですよ。
頑張ってね!^^



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